山形県名を使ったウソ情報を、山形県から否定され、地裁判決を受けても、ウソ情報を取消さない、謝罪しない「山形県中小企業診断協会」

「中小企業診断協会」入会を検討している方へのご注意

結論から先に言います! 中小企業診断協会 少なくとも「山形県中小企業診断協会」に関する限りは、年会費を何万円も払って入会する価値は全くありませんでした。

私の場合は、2年間で6万6000円の会費を払っても、私の名前は会員名簿に載せられませんでした。その原因となった診断協会の体質を【音声証拠】等を使いながら次に説明しています。

もっともこの団体への入会は、私にとっては悪いことばかりではありませんでした。この団体には協会運営に関する会社法務の問題点となる課題教材は豊富で、私の場合はその課題を用いながら、法律の勉強をすることができました。本人訴訟による訴状作成、準備書面等の作成、仮処分申請等のいろいろの法務書類作成の勉強もできます。当然、法廷での口頭弁論陳述等のテクニックも修得できます。被告代理人弁護士との直接対峙の緊張感も味わえます。そして刑法・刑事訴訟法です。刑事告訴で事件受理もしていただきました。一般の団体ではとても経験できないことがこの団体で経験することができました。

「山形県中小企業診協会」がこれまで行ってきた「ウソ情報発信」や「山形地裁判決」などの「事件メニュー」形式でまとめてみました。ー【音声証拠】・【書証】付きの情報です。その詳細は下記のリンク先記事のとおりです。

リンク先記事  http://consulting.watada.biz/profile.html#menu

「山形県」名を使った「ウソ情報」を発信し、山形県からその情報の事実を否定の「公文書」発行まで受け、その情報が「ウソ情報」であることが確実に立証されているにもかかわらず、「山形県中小企業診断協会」は、一向に「発言を取り消し」せず、「謝罪」もしていません。

さらに同協会は、被告として、山形地方裁判所から、「理事5人全員の就任取消し判決まで受けていながら、裁きを受けた役員選任方法が、今もほぼ同様の方法で行われています。理事選「投票用紙」を「理事立候補者個人」宅へ郵送させる方法などです。

その判決の原因となった竹川敏雄監事の署名による「議事録が正当である」という虚偽の証明を行ったことについて、私に対して何らの「謝罪」を行っていません。

山形診断協会による諸事件内容を、私の上記ホームページに詳細に掲載している掲載記事については、同協会からの

  1. 「ウソ情報自体の取消し」と、そのウソ情報を内外部関係者へ拡散させたことに対する関係者への訂正情報の発信と謝罪
  2. 私に対する「謝罪」

がない限り、私が診断協会を退会した後も、この情報をそのまま継続掲載することにいたします。

周辺関係者に協会の実態と協会の発する情報の実際を知っていただきたいことと、そして、これから入会を考えている中小企業診断士が,

年会費何万円も払って、二度と私と同じ目に遭うことにならないよう、私はさらに情報を加えながら、山形県中小企業診断協会に関する情報提供を行うつもりです。

リンク先記事  http://consulting.watada.biz/profile.html#menu

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